すごく気持ちの良いセックス

すごく気持ちの良いセックス

 

最高のシュチュエーション
高校を卒業して社会にもようやく慣れてきた時の事です。

 

私が就職した会社には男性スタッフが3人、
女性スタッフが5人と言う小規模な会社でありましたが、
良心的な感じがよくかなり居心地の良い職場と言えました。

 

毎日のように仕事をこなし、さあ帰ろうとした時でありました。

 

ある女性スタッフから急な残業の依頼を受けました。

会社の仕事量を考えると残業するまでには至らない状況であるのは自分もわかっていたため、
「ひょとして」と言う考えから少し「ムンムン」とした気分にさせられました。

 

案の定、仕事の話と言うのは名目で、
以前からタイプであった事をその場所で告白されました。

 

私もまんざらではなく、
好み女性であったため直ぐOKのサインを出した後、
かなりの興奮状態であった私はその女性の服を脱がしブラの上から豊満な胸を揉みまくりました。

 

そして、ゆっくりとブラをはずして見るとかなりの良形のバストと言え

 

 

それに加え透き通るような乳首を見た瞬間、直ぐに吸い付きました。

 

今までに出会った女性の中では間違いなくナンバー1といえるバストでありました。

 

その後誰も居なくなった会社(事務所)で私は彼女に窓辺に生かせ後ろからスカートをまくり上げ
下着を降ろし何回も何回も吸い付きました。

 

その女性もかなり喘いでおり、
その声で余計に私の下半身はMAX状態に、
そろそろと考え彼女をその状態にして挿入しました。

 

かなりしまっているような感じであったため、1回目は5分で終えました。

 

しかしその時の性欲は最強の時と言っても過言ではなく直ぐに2回目に、
何時もはそこまでの興奮状態にはならないのですが、
その状況が(部屋に2人で事務所と上から見える景色)そこまでに至ったと感じます。

 

結局その日は合計5回、今まで最高回数に達しました。

 

その後2人で居酒屋へ向かい仲良くお酒を飲みながらお互いの印象などを語り合いました。

 

それからその彼女とは週末になると私の部屋に連れて
エッチ三昧の日に、いつ見ても感心していたのが芸銃的な色合いと形の良いバスト
それだけで元気にさせられる彼女はすごいと、
また顔も悪くなく強いて言えば、少しエロチックな感じと言えばよいでしょうか、

 

そんな彼女と会社では無関係を装いみんなが帰宅したのを見計らい
2人で興奮状態に陥っていました。またそれが病みつきになると言って良いほど、

 

燃えやすく、そこでエッチをするときはかなりのテンションになるため、

すごく気持ちの良いセックスが出来たと思います。

 

あいにくその彼女とは私の浮気が原因で破局になりましたが、
今思えばそんな出会い方が夢のようで、忘れられない思い出となって胸の中に残っています。


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